すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    横綱

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    1: すもにゅ~ 2021/02/16(火) 21:52:53.49 ID:LjDGzdGF0
    デーモン小暮「横綱の品格とは強さである」

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    1: すもにゅ~ 2021/02/16(火) 07:23:54.38 ID:CAP_USER9
    スポーツ報知2021年2月16日 5時0分
    https://hochi.news/articles/20210215-OHT1T50203.html


    大相撲の元横綱・日馬富士のダワーニャム・ビャンバドルジ氏(36)が今春、城西国際大大学院を修了予定であることが15日、分かった。同氏がこのほどスポーツ報知のインタビューに応じた。母国のモンゴルでは2018年9月から小中高一貫の私立学校「新モンゴル日馬富士学園」を開校し、理事長に就任。横綱経験者が大学院を修了することは異例で、修士論文も高評価という。同氏はモンゴルや日本をはじめ、社会に貢献する人材を育てたいなどの夢を語った。(取材・構成=三須 慶太)

    ◆日本語で約7万字の修士論文を作成

     同氏は、19年4月より同大学院の国際アドミニストレーション研究科に通い、経営管理や教育者としての見識を深めてきた。

     ビャンバドルジ氏「元々、勉強が好きだった。モンゴルでも法律(国立法科大学の通信課程)の勉強していた。現役のときはなかなか忙しくてできなかったが、引退して本格的に勉強をやり直したかった」

     そしてこのほど、日本語で約7万字の修士論文を作成。題名は「『新モンゴル日馬富士学園」創設プロジェクト-全身全霊で行う小中高一貫教育-」。執筆にあたり、理事長を務める学校の生徒や保護者、教職員ら約2000人にアンケートを実施した。礼儀を重んじるなど、相撲で学んだことを取り入れた教育に対する感想などを聞いたという。担当の孫根志華(そね・しか)教授(58)は「修士論文は通常3万字ほどで、倍以上。それに誰もがまねできるわけではない実証研究に基づいていて、完成度が高い」と高く評価する。

     ビャンバドルジ氏「いろいろな先生に助言をもらい、論文にしたことで、自分がやったきたこと、頭の中を整理できた。相撲道から学んだ礼儀、礼節、道徳教育ですね。こういう教育がモンゴルで可能なのか、受け入れられるのだろうか、というのがあった。子どもたちにどういう変化が生まれたのか、保護者の方々がどういう評価をしているのか、職員の方が日本式の教育を理解してやっているのかをアンケート調査をして、分析した。日本の伝統、教育、育成が、保護者の方や生徒も含め、満足されていることが証明された」

     17年11月、暴行問題の責任を取り引退した後、18年9月に新モンゴル日馬富士学園を開校。制服や他者を思いやる感謝の心を大切にするなど、日本式の教育を取り入れている。学校の制服や、富士山に太陽などをあしらったロゴは、芸術分野にも明るいビャンバドルジ氏がデザインしたものだという。

     ビャンバドルジ氏「私は日本を手本にしている。日本の大学や社会、育成を理解して、親しみを持ってね。今、海外の大学へ行く子が多いので、その中で日本を選んで勉強してほしいというか。(日本だけでなく)もちろんいろんな選択肢がありますがね」

     さらなる教育の充実を図るべく、日本とモンゴルと往来の日々を過ごしてきた。コロナ禍で現在は日本にいるが、オンラインで会議などをこなしているという。今年6月には初めて高校の卒業生を送り出す予定で、今の夢を熱く語った。

     ビャンバドルジ氏「相撲があったから今の私がある。恩返しをしたい。私がジャパニーズ・ドリームを実現できたのは出会いがあったから。生徒たちにも素晴らしい縁があるよう手助けをしたい。その結果(卒業した)生徒たちがモンゴルや日本をはじめとした(世界中の)社会に貢献してほしい」

     引退から3年あまり。最後に現在、注目している力士についても語った。

     ビャンバドルジ氏「期待の次世代として朝乃山、貴景勝に注目している。照ノ富士も大変なけがで序二段まで落ちて、よく戻ってきた。彼自身も頑張ったし、支えている人たちもね。それに対して恩返しする気持ちが強いのでは。(春場所の大関取りは)頑張ってほしい」

     ◆第70代横綱、優勝9回 ◆ダワーニャム・ビャンバドルジ 第70代横綱・日馬富士。1984年4月14日、モンゴル・ウランバートル市出身。36歳。2001年初場所で安馬のしこ名で初土俵。04年春場所で新十両、同年九州場所で新入幕。08年九州場所後の大関昇進に際し、日馬富士に改名。12年秋場所後に横綱昇進。優勝9回。三賞は殊勲4回、敢闘1回、技能5回。絵画が得意で来日前は個展を開いた腕前。勉強にも熱心で、モンゴルの国立法科大学通信課程で学んでいたこともある。

     ◆城西国際大大学院 所在地は千葉・東金市と東京・千代田区。1996年に人文科学研究科国際文化専攻・女性学専攻修士課程開設。現在は人文科学、経営情報、福祉総合、ビジネスデザイン、薬学、国際アドミニストレーション、留学生別科の計7研究科がある。

    【元横綱の日馬富士が大学院修了へ…モンゴルでは学校の理事長「相撲に恩返ししたい」】の続きを読む

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    1: すもにゅ~ 2021/01/07(木) 13:06:56.45 ID:KxhkhJztp
    今度国技館でメンチ切ったろ思うんやが

    【マジな話、タイマンで白鵬に勝つにはどうすればええんや】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2021/02/10(水) 06:56:02.96 ID:CAP_USER9
     元貴乃花親方の貴乃花光司(48)が反撃に打って出た。先週、長男の花田優一(25)が週刊女性で「父・貴乃花のモラハラや暴力があった」という告白記事を掲載したところ、今度は貴乃花が10日発売の週刊文春で「このまま〝黙して語らず〟とはいかない」と反論したのだ。

     約5時間にわたる文春のインタビューでは、優一の告白をことごとく否定。靴職人という本業を疎かにする姿勢や、18年に離婚した陣幕親方の長女に対するひどい扱いを明かしたうえ、さらに息子を甘やかす元妻・河野景子を批判した。

    「息子は私を中傷する身勝手な発言を繰り返している。それらの内容は、自分に都合の悪い事実が伏せられて、巧妙な嘘で塗り固められています」と斬り捨てた。

     公の場で「息子は完全に勘当しておりますので」と断言するように、親子断絶状態だが、約2年前の時点では息子の〝後始末〟をしていた。貴乃花は現在、優一が解雇となった芸能事務所に所属し、活動している。

     その理由として、優一が前所属事務所と金銭問題を抱えており、それを解決するために自らが所属となったと言われている。「貴乃花は、少なくとも事務所と契約した直後くらいの2019年の春先あたりのころには、息子の尻ぬぐいを必死にしていた。選挙への出馬の可能性もちょうどメディアに取り上げられた時期だったので、かなり大変だったと思う」と芸能プロ関係者。

     兄の花田虎上(元横綱若乃花)、母の藤田紀子に続いて、長男、元妻とも絶縁状態となった貴乃花。優一のさらなる反撃いかんでは、日本中を巻き込む親子ゲンカに発展しそうだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/19672404/
    2021年2月10日 5時15分
    東スポWeb

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