すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    尾車

    【押尾川親方(元関脇・豪風)が新たな部屋創設 部屋には学生向けシェアハウスなど検討】の続きを読む

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    1: すもにゅ~ 2020/11/29(日) 12:30:18.79 ID:CAP_USER9
    元大相撲力士・貴闘力のYouTubeチャンネルで、相撲界を揺るがす〝角界の闇〟が暴露されていると、大きな話題になっている。

    相撲ファンをざわつかせているのは、11月20日にアップされた『【ブチギレ】若乃花が語る!横綱たちが本気で潰しにかかった相撲界の闇! 仇敵の親方に貴闘力も激怒! in大阪場所』という動画。元関脇の貴闘力が、大阪の老人ホームに入居している二代目若乃花である元・間垣親方を訪問。若乃花が暴露した角界の闇に、貴闘力が拳を振り下ろすほどの怒りを見せている。〝相撲再生計画〟と題して、お茶屋の問題に切り込んだ衝撃の内容とは…。

    「お茶屋とは相撲独自のサービスのこと。通常、切符を売って協会に入るお金は、マス席で4万円くらいといいます。しかし、お茶屋を通して購入すると、お土産代などが加算され、10万円超に跳ね上がります。そして、そのお金はすべてお茶屋に流れて力士の利益にならないため、貴闘力は不思議に思っていると切り出しました。貴闘力の『なぜ協会はお茶屋制度を廃止しない?』という質問に、若乃花は『初代若貴に出羽錦さんと2人で呼ばれて、「茶屋を廃止させるように頑張れ」と言われたが、いい思いをしているやつがいる。大鵬さんと北の湖さんも「あそこを潰してくれ」と泣きながら言われた』と明かしました。また、尾車親方が『(貴闘力が)週刊誌に協会の悪口を言ったり、俺の悪口言ったら、(貴闘力の)子どもたち3人が力士になるんだから、容赦しないぞ』と言ったことを暴露。これには貴闘力も身体を震わせて、怒りをあらわにしました」(スポーツライター)

    貴闘力と若乃花の相撲協会への止まらない怒り…
    翌21日には『【激白】尾車よ!聞け! 若乃花が語る 相撲協会の闇と貴乃花の理事選選挙の票 in大阪場所』と題した動画をアップ。2018年に行われた貴乃花の協会理事選挙の裏で、尾車親方が暗躍したことを暴露した。

    若乃花は「問題が起きると八角が悪いと言われるが、八角は悪人じゃない。実質の理事長は尾車親方。貴乃花は何も悪いことはしていない。貴乃花の仇をとってやりたい。(相撲協会の不祥事は)まだある。でもこれを言ったら相撲協会は潰れちゃう。尾車よ、今度は俺とお前で勝負するぞ」とヒートアップした。

    若乃花の激白に相撲ファンからは、

    《子どもを人質にとるなんて最低だな。頑張れ貴闘力!! 子どもを守ってください》
    《尾車親方がそんな腹黒い人間とは思わなかったので衝撃…間垣親方、貴闘力さんを応援します! 負けないでください》
    《なんかすごいことになって来たな。尾車親方の見る目変わっちゃったよ》
    《貴闘力さん頑張って下さい。尾車は本当に汚い奴ですね》

    などと驚きや怒りの声が殺到。現在、2つの動画は合わせて137万近く再生されている。

    近日中に続編がアップされると言うが、果たして次回はどんな角界の闇が暴露されるのだろうか。相撲ファンでなくとも必見かもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/163899

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    1: すもにゅ~ 2020/11/25(水) 10:20:50.85 ID:CAP_USER9
    11/25(水) 10:02
    FRIDAY

    貴景勝が優勝後「突然の入籍発表」をおこなった特殊事情
    11月場所で優勝を決めた翌日。所属部屋からリモート会見する貴景勝。ここで結婚が発表された(画像:共同通信社)
    「私事ですけど、場所前に入籍しまして。頑張っていきたいなと思っていたところだったので、良かったなと思います」

    11月場所で2年ぶり2度目の優勝を決めた翌日(11月23日)、大関・貴景勝(24)はリモート会見で突然結婚を発表した。お相手は元大関・北天佑(故人)の次女で元モデルの有希奈さん(28)。めでたい話だが、担当記者たちからは驚きの声があがった。

    「場所前の入籍を事前に知っていた記者は、ほとんどいませんでしたからね。確かに大関が『本場所に集中しないといけないので、場所後に言えたらいいなとは思っていた』と話すのはわかります。

    ただ有希奈さんとの交際は、今年初めのスポーツ番組での共演がキッカケ。師匠の千賀ノ浦親方(元小結・隆三杉)がつき合っていることすら知らなかったのに、8月には婚約を電撃発表しました。交際開始から1年未満で結婚と、あまりに目まぐるしく話が進み、記者たちが戸惑っているのは事実です。もちろん、おめでたいことですから祝福はしています」(スポーツ紙担当記者)

    なぜ貴景勝は、結婚を急いだのか。裏には有希奈さんを娘のように可愛がる、相撲協会幹部の思いがあるのではないか…という。

    「結婚を勧めたのは、事業部長で協会ナンバー2の尾車親方(元大関・琴風)だと言われています。尾車親方は生前の北天佑と仲が良く、家族ぐるみのつき合いをしていました。幼かった有希奈さんは、親方を『アンパンマン』と呼びよく懐いていた。親方も、彼女を実の娘のようにかわいがっていました。万が一、貴景勝と有希奈さんの間にトラブルが起きては一大事です。少しでも早く幸せになったもらいたいのは、“親心”として当然でしょう。

    また貴景勝は、来年初場所で綱取りがかかります。2場所連続優勝すれば、稀勢の里(現・荒磯親方)以来の日本人横綱誕生となるんです。プレッシャーの大きい場所で優勝するには、内助の功が必要。尾車親方は、貴景勝への気遣いからそう考えたのかもしれません」(相撲協会関係者)

    ◆元貴乃花部屋の力士との団結も後押し

    結婚が急がれたのは、貴景勝と有希奈さんの事情だけではない。角界全体の関係も影響しているようだ。

    「貴景勝の所属する千賀ノ浦部屋は、来場所前に常盤山部屋へ名前を変更します。来年4月に再雇用の任期が終わり引退する先代・千賀ノ浦親方(元関脇・舛田山)と、現・千賀ノ浦親方が名跡変更するためです。現・千賀ノ浦親方は16年4月に部屋を継承する前まで常盤山を襲名しており、名跡交換は以前から決まっていました。千賀ノ浦部屋は売却され、新しい場所へ移るそうです」(同前)

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/b51f2d7fe25945749c8f84de6be11920d0996f1c

    >>2続く

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    1: すもにゅ~ 2020/07/18(土) 18:32:07.68 ID:/pzoJdeL9
    7/18(土) 17:23配信 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/160d0ca576b95f58f63738453fcaaef3ee4ca531

     4カ月ぶり本場所となる7月場所を翌日に控えた18日、東京開催場所の責任者、尾車事業部長(元大関琴風)が電話での取材に応じ、「3月と変わらず、このコロナ禍の中で始まる。緊張感でいっぱい」と語った。

     この日も執行部の親方が集まり、開催へのガイドラインに関し、詳細に確認し合った。「いろんな対策を立てて始めるけどとにかく無事に終了させようと。なおかついい相撲を取ってもらいたい。お客さんも今回は入りますから。お客さんの安全面もやっぱり考えなくちゃいけないし、国技館の中でそんなことが発生するようなことがあってはいけないし、とにかく土俵の上も心配だし、土俵の外も心配。間違いのないように、毎日、みんなで詰めて確認して、きょうも再確認している。場所入りもそう、場所の帰りもそう。お客さんの入りもそう、お客さんの帰りもそう。いろいろ一つ一つの細かいところを再確認していた」と力を込めた。

     3月の春場所では無観客開催で1人の感染者も出さずにやり遂げた。「もちろん春場所も本当に、薄氷を踏む思いでやったけど、今回は場所も違う。導線も違ってくるし、なんたってお客さんを入れることになった。そこは大きい。責任が増した」と言う。

     リスクがありながら、上限2500人とし観客を入れることも決めた。「3月は無観客という中で力士はよくやってくれた。見届け人が多ければ多いほど、力士は緊張感は増すし、やはりそのムードで今まで相撲を取ってきたわけだから。3月は違和感あったと思う、初めてのことで。だから今回はお客さんも入ってくれる。もちろん大きな声で声援はできないといえどもね、かなりの見届け人が国技館の館内にいてくれるいわけだから今まで以上に体も動き力も出る」と、やはりお客さんあっての大相撲だ。

     都内では新型コロナウイルス感染者が増えた影響もあり、チケットは18日でも、まだ完売していない。最近は発売すればすぐ、15日間、完売となる程、東京開催場所は人気だったが、さすがに苦戦。

     同部長は「それこそ、東京都はどんどん感染者が増えている。そういう中で見に行こうかなと、いう人、今回はテレビでいいかなという人もいっぱいいる。ですからそういう中で自分の目で相撲を見届けにいこうというお客さんには本当に感謝。だから入りがいいとか悪いとかで落ち込んだりしているわけではありません。精いっぱい、やっているという感じじゃないですか」と、冷静に話した。

     力士は出稽古もなく、ぶっつけで初日を迎える。「3月、無観客、5月が中止。稽古はなかなかできなかった。基本的な運動ばかりで過ごした日もあった。出稽古も今回はできなくて、初日が来た。調整は確かに難しいと思う。ただ全員が同じ。そこはそのせいにせずに腹を決めて相撲を取ってもらいたい、とファンも思っている」。

     支度部屋でもマスクを着け、準備運動することが必須。「本当にできることならマスクを外して、いつものように支度部屋で準備運動できるのがいい、それが力士のリズムであったのも分かる。僕らも取ってきた。今回はマスクをしてることによって、濃厚接触者というものにならないというのが一番大きくて、なった時には濃厚接触者にみなされると力士も休場しなくちゃいけなくなるから。このマスクでそういうものが回避されるなら、マスクをして頑張ってくれと。支度部屋にも1個ずつアクリル板を立ててね、それこそ命がけの場所というような雰囲気になっているけど、これは日本全体がそうですから。その中においてしっかりと結果を出し、自分の相撲を取ること。とにかく力士には頑張ってくれと。文句を言いたいのもよく分かる。それ以上に協会は彼らの命だとか休場を回避させるだとか、大きな意味を持ってやっていることだから、分かってくれよという気持ち」と、協会一丸で乗り切る。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

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