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    宮城野

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    1: すもにゅ~ 2021/09/06(月) 17:45:22.48 ID:CAP_USER9
    9/6(月) 17:43配信 毎日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/777980d95dc95637d71f6fede900864fc1213d1b

     日本相撲協会は6日、横綱・白鵬ら宮城野部屋の全力士が大相撲秋場所(12日初日、東京・両国国技館)を休場すると発表した。宮城野部屋では、新十両・北青鵬の新型コロナウイルス感染が判明していた。

     白鵬は進退を懸けて臨んだ7月の名古屋場所で全勝優勝したが、2場所ぶりの全休となる。名古屋場所後に昇進した新横綱の照ノ富士は1人横綱となる。【村社拓信】

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    1: すもにゅ~ 2021/09/01(水) 16:29:40.45 ID:CAP_USER9
     日本相撲協会は1日、新十両北青鵬(19)=宮城野=が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。宮城野部屋には横綱白鵬(36)を始め幕内石浦(31)、十両炎鵬(26)らが所属。秋場所(9月12日初日、両国国技館)まで2週間を切っており、同部屋の力士18人が全員全休の可能性が出てきた。

     電話取材で芝田山広報部長(元横綱大乃国)は「(北青鵬は)本日(1日)、風邪の症状が出たということで検査を受けたところ陽性反応が出ました。(部屋の)他の者に関してはどこまでが濃厚接触者かというのはわかりませんが、北青鵬は部屋にいるので、みんなが濃厚接触者にあたるのではないかと思います」と明かした。部屋関係者は現在、検査を受けており結果は2日に判明する予定。

     今年1月の初場所前には白鵬が感染し、部屋全体に全休措置が取られた。先場所、復活優勝した白鵬は新横綱照ノ富士(29)=伊勢ケ浜=と3場所ぶり東西横綱として注目だったが、出場へ暗雲。「横綱は(部屋に)行っているのか行っていないのかはわからないが、部屋に行っていればその中に入りますよね」と同部長は話した。

     番付発表後の陽性は慎重に今後を見守る。「初日までに2週間を切っていますので、ウイルスの量だとか症状だとか、今のところはわかりませんので、本場所には間に合わない可能性もある。途中出場は状況によってあるかもしれないけれども、他の者が順次感染していたら非常に厳しい状況にはなる可能性がある。途中出場の可能性は、部屋全体が間違いなく大丈夫ですよ、という先生からの確認が取れないことには、途中出場だって難しい」と見通しを示した。

    https://www.daily.co.jp/general/2021/09/01/0014641920.shtml

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    1: すもにゅ~ 2021/01/13(水) 09:02:18.47 ID:CAP_USER9
    1/13(水) 7:05
    NEWSポストセブン

    弟子なのに継げない白鵬など 各一門が抱える「年寄株」の火種
    年寄株をめぐりどのような火種が?(時事通信フォト)
     引退後の力士が親方として協会に残るために必要な「年寄り名跡(年寄株)」は、これまでたびたび巨額の金銭トラブルや、日本相撲協会内の争いの道具にされてきた。年寄株をどれだけ所有しているか、は一門の勢力の大きさを示すと同時に、新たな火種のもとともなる。現在、年寄株をめぐるどのような火種が生まれつつあるのか、一覧にした。(※借株は現継承者でカウント)

    ●二所ノ関一門(15部屋、30株)

    ・「尾車」継承カウントダウンで内紛へ?
     元大関・琴風は2022年に定年。元関脇・豪風(押尾川親方)が継承の見込みで、手が合わない元関脇・嘉風(中村親方)は独立を探るも難航。

    ・「千賀ノ浦」出羽海一門への“返還”か
     11月場所後に元小結・隆三杉と「常磐山」を交換した元関脇・舛田山が4月に70歳で退職。古巣の出羽海一門の力士に株を渡す準備か。

    ●高砂一門(5部屋、11株)

    ・「高砂」角界屈指の名門が“つなぎ役”に
     元大関・朝潮の定年で、元関脇・朝赤龍が継承。一門の総帥となる株で、将来、大関・朝乃山が継ぐまでのワンポイントとみられる。
    ●出羽海一門(13部屋、36株)

    ・「藤島」二所ノ関一門から奪還の“功績”
     二所ノ関一門の元大関・貴ノ花の印象が強いが、もとは出羽海一門の株。貴ノ花の生前中に、武蔵川部屋の元大関・武双山が引き戻し、次の理事長候補とも。

    ●伊勢ヶ濱一門(5部屋、11株)

    ・「宮城野」弟子なのに白鵬は継げない?
     元前頭・竹葉山は約1年半後に定年が迫るが、弟子の横綱・白鵬に継がせないとの見方が大勢。竹葉山の再雇用の際に誰が継ぐかが注目。

    ●時津風一門(6部屋、15株)

    ・「井筒」鶴竜の継承に豊ノ島は憂鬱?
     横綱・鶴竜が引退して襲名する場合、借株の元関脇・豊ノ島は別の株の手当てが急務。

    ・「鏡山」人気力士の奪い合いに発展か
     元関脇・多賀竜の2023年の定年に向け、正代、豊山、錦木、翔猿ら一門の人気力士の争奪戦になるとみられる。

    ※週刊ポスト2021年1月15・22日号

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0a95f4a632869d862959b543cc18fd1a07cbe15

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