すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    大関

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    1: すもにゅ~ 2021/06/17(木) 16:27:34.12 ID:5oLXsiIo0
    白鵬     2322
    大鵬     2302
    北の湖    2245
    玉の海    2232
    朝青龍    2206
    千代の富士 2193
    北の富士  2155
    柏戸     2151
    貴乃花    2143
    栃錦     2135
    輪島     2128
    若乃花(1)  2127
    日馬富士   2120
    若乃花(2)  2119
    三重ノ海  2117
    稀勢の里   2117
    佐田の山  2113
    曙      2111
    隆の里    2090
    旭富士    2080
    鶴竜     2079
    武蔵丸    2074
    北勝海    2071
    把瑠都    2071
    琴櫻     2060
    双葉山    2044
    羽黒山    2044
    栃ノ海    2040
    若嶋津    2035
    清國     2034
    ソースhttps://oozumoweb.com/re-toranking/

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    1: すもにゅ~ 2021/06/15(火) 17:50:54.85 ID:CAP_USER9
     日本相撲協会は11日、大関の朝乃山が、協会の定めた「新型コロナウィルス感染症対応ガイドライン」に違反したとして、出場停止6場所と、6か月間50%の報酬減額の懲戒処分を下した。これに相撲ファンの間で、賛否両論が巻き起こっている。

    スポーツニッポンの記者は諭旨解雇処分
     発端は「週刊文春」の記事。緊急事態宣言下、朝乃山とスポーツニッポンの東京本社編集局に務める相撲担当の記者が、東京・神楽坂にある行きつけのキャバクラで深夜まで豪遊。ふたりは4月に5回ほど、また5月の本場所を2日後に控えた7日にも夜10時半すぎにキャバクラを訪れ、店の前で張っていた「週刊文春」のカメラに気づいたために別の店へ。そこでも女性を誘って会食したという。

     その後、キャバクラ通いが発覚すると、スポーツニッポンの相撲記者は口裏を合わせることを提案。朝乃山にトレーナーを紹介し、施術を受けていたことにしようと言い、朝乃山は協会からの「キャバクラに行っていたのか?」という聞き取りに「事実無根」を通していた。

     しかし、隠し通せるわけもなく、事実を認めて5月場所は途中休場。引退届けを提出したものの、協会は受理せず、今後何か問題がまた起こったときに受理するとして、処分を決めた。また、スポーツニッポンの記者は諭旨解雇処分となっている。

     こうした対応には相撲協会が本場所開催にあたって作成していた、コロナ対応のガイドラインが元になっている。そこには「不要不急の外出を自粛する。近隣以外への緊急な外出や必要な外出は、師匠が協会に相談した上で行う」とあり、また番付発表後~本場所終了までは原則として外出禁止という厳しい通達もしていたそうだ。力士たちは昨年の3月から1年以上にわたって、ずいぶんと窮屈な生活を強いられているのが現状だ。

     そして出された朝乃山への厳しい処分に相撲ファンたちは、「ルール違反を犯したのだから仕方ない」「1年後に強くなって戻ってきて」という声をあげる一方で、「厳しすぎるのでは?」という声も多数あがっている。

     たとえばツイッターでは、

    《もちろんガイドライン違反は個人の甘さだし個人(取り巻き含め)が悪いんだけど、このまま立場や過去の厳罰基準で続けていくと、界隈も殺伐とするし将来入門する子いなくなるよ。力士の一番、一場所の大切さをもっと考えて最適な形に持っていかないと。 皆元力士なんだから分かるでしょうに…》

     と、相撲界全体を鑑みて、この処分は適当か?と心配する声がある。

    また『おとなの一休さん』(Eテレ)などで活躍するイラストレーターの伊野孝行さんは、破戒僧の一休さんに重ねて、こうツイートをした。

    《朝乃山は別にそんなに悪いことしたわけじゃない。どこまでいじめりゃ気がすむのよ。世の中の方がよっぽどクレイジーだよ!》

     正直なところ、朝乃山、そんなに悪いことしたっけ? と思う。朝乃山を責める世間だって、緊急事態宣言に飽きて、みんな町に繰り出してるじゃないか?

    阿炎と竜電は3場所の出場停止処分
     それに、朝乃山だけじゃない。

     コロナ禍にあって昨年8月、やはり夜の「接待を伴う店で会食をしていた」幕内力士の阿炎が出場停止3場所、5か月間の50%報酬減額の懲戒処分になった。阿炎は7月場所前や、さらに場所中にも4回店に通い、問題発覚後にコンプライアンス委員会からの調査を受けて「7月24日は行っていない」と嘘をついて、同行していた幕下力士に口裏合わせを自ら働きかけている。

     今年1月の初場所中に雀荘に通うなどしていたことが発覚した時津風親方(当時)は、自ら退職届を出して受理されている。その前にも同親方は、地方にゴルフに出かけ、2階級降格処分を受けていた。

     また、朝乃山と同時期に幕内力士の竜電が、妻以外の交際中の女性と会うために昨年3月から今年1月までの本場所中など外出禁止期間に25回にわたって外出をしていたことが判明。こちらは3場所の出場停止処分になっている。

     時津風親方の件は別として、阿炎と竜電は共に3場所の出場停止処分。それに比べると6場所=1年というのは非常に重い。前述した相撲ファンの方のツイートにある「力士の一番、一場所の大切さ」を思うと、これは適当なのか?と思ってしまう。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f54875fd7e8803ee3de50ed28396a783277afef2
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    【朝乃山の6場所出場停止処分に弁護士は「違法」、協会の“やりたい放題”に危惧】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2021/06/15(火) 13:23:49.79 ID:CAP_USER9
    6/15(火) 12:08配信
    日刊スポーツ

    朝乃山(21年5月撮影)

    お茶漬けなどで知られる食品メーカー「永谷園」が、大相撲の大関朝乃山(27=高砂)とのCMタレント契約を解除する方針を決めたことが15日、分かった。朝乃山は緊急事態宣言中の夏場所前に複数回キャバクラに行くなどし、日本相撲協会が定める新型コロナウイルス対策のガイドラインに違反。11日の臨時理事会で出場停止6場所と6カ月50%の報酬減額の懲戒処分を受けていた。

    同社の担当者は「日本相撲協会さんの処分を受けて総合的に判断した結果」と説明した。同社は昨年12月に朝乃山と契約を結び、化粧まわしを贈呈するなどサポートしていた。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/350700713f54c7d09011ab7a66f4ef8bff6125ed

    【【悲報】永谷園が朝乃山とのCM契約解除】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2021/06/12(土) 08:35:33.41 ID:CAP_USER9
    6/12(土) 5:15
    東スポWeb

    「大したことない」朝乃山“キャバ通い”一蹴していた錦島親方 退職ではなく解雇が妥当
    退職した鍋島親方
     師弟関係崩壊――。日本相撲協会は外出禁止期間中のキャバクラ通いが発覚した大関朝乃山(27=高砂)に対して「6場所出場停止」と「6か月の報酬減額50%」の懲戒処分を下した。処分が明けるまでに、番付は三段目まで陥落する見通しとなった。さらに、先代師匠の錦島親方(65=元大関朝潮)も同様の規則違反をしていたことから、相撲協会を退職したが、角界関係者もあきれる〝師匠失格〟ぶりの実態が明らかに。しかも結果的に処分を免れたため「高砂問題」は今後に禍根も残しそうだ。

     相撲協会は11日の臨時理事会で、朝乃山による新型コロナウイルス対策のガイドライン違反について協議し「6場所出場停止」などの懲戒処分を決定。本人から提出されていた引退届は八角理事長(57=元横綱北勝海)の預かりとし、再び協会に迷惑をかけた場合には受理することも決めた。

     朝乃山は今年1月から5月の夏場所前にかけての外出禁止期間中に計10回のキャバクラ通いを繰り返していた。週刊誌報道で問題が発覚した当初は、協会の事情聴取に対して潔白を主張。問い詰められて答えに窮すると、一転して事実を認めた。

     コンプライアンス部長の尾車親方(64=元大関琴風)は「大関の地位であることと、虚偽の報告をした。どちらかと言うと、ウソをついたほうが大きい。素直に認めていれば、ここまでのことはなかった」と厳罰の理由を説明した。

     師匠の高砂親方(39=元関脇朝赤龍)も監督責任から「3か月の報酬減額20%」が科された一方で、結果的に「処分なし」に終わったのが先代師匠の錦島親方だ。同親方は少なくとも昨年7月から外出が禁止されている場所前や場所中に後援者らと外食を繰り返し、朝乃山や付け人を同席させていた。相撲協会の発表では「週に2~3回くらいの頻度」だったという。

     錦島親方が部屋の師匠を退いたのは昨年11月。つまり、まだ師匠だった時期から自ら率先して規則を破っていたことになる。しかも、そこに「罪の意識」などはまるでなかったようだ。角界関係者は「朝乃山のキャバクラ通いが発覚した時に、錦島親方は『そんなこたぁ、大したことねえだろ!』と言い放ったそうだ」とあきれたように証言する。

     尾車親方も、錦島親方から事情聴取を行った際の様子について「(事の重大さを)あまり最初は分かっていなかった。(自身の規則違反を)隠すこともなく、サラサラサラとお話しされていた」と明かした。錦島親方は朝乃山が謹慎休場した夏場所中に一部メディアで「何であんな行動をしたのか理解しがたい」「裏切られた思い」などと語っていたが、バレなければいいという考えだったのか…。

     相撲協会は結局、錦島親方が10日付で提出した退職願を受理。臨時理事会が開かれた11日の時点で協会員ではなくなったため、事実上の〝おとがめなし〟となった。朝乃山の引退届を受理しなかったのとは対照的な不可解な対応に、一部の親方衆からは「誰が一番悪いかと言えば、先代の師匠(錦島親方)。退職願を受理せずに解雇すべきだった。協会は甘い」と強い不満の声も上がっている。

     現役時代は人気大関として活躍したが、先々代から引き継いだ高砂部屋では元横綱朝青龍が数々の不祥事を繰り返し、朝乃山も大きな過ちを犯した。そして最後に自ら規則を破って角界を去ることになったダメっぷり。そんな錦島親方に対して、協会のコンプライアンス委員会は「指導者としての資質が欠けているといっても過言ではない」と断罪。〝弟子を見れば師匠が見える〟ということか…。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/fbf948b1fc60ee2bb5576f99760e117b50edca83

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