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    1: すもにゅ~ 2022/01/12(水) 02:26:31.21 ID:CAP_USER9
    <大相撲初場所>◇3日目◇11日◇東京・両国国技館

    12日に65歳の誕生日を迎える元大関若嶋津の荒磯親方が、日本相撲協会の定年となる11日、代表取材に応じ「今はただ相撲協会や支えてくれた方々に感謝しかありません。いい相撲人生を送らせていただきました。これからも相撲界の発展のため、微力ながら貢献したいと思います」と心境を語った。

    荒磯親方は「土俵の鬼」で知られる初代若乃花の二子山部屋に入門。75年春場所が初土俵で、現役時代は「南海の黒豹」の異名を取り、82年九州場所後に大関昇進を果たした。引退後は年寄「松ケ根」を襲名した。90年2月に独立して松ケ根部屋を興し、14年12月に「二所ノ関」を襲名。最高位小結の松鳳山(現十両)らを育てた。

    初場所前に同じ二所ノ関一門で元横綱稀勢の里と名跡交換を行い、部屋付きだった放駒親方(元関脇玉乃島)が継承。現在は放駒部屋付きの親方で、定年後も再雇用で協会に残る。

    1/11(火) 15:58配信 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e618b018cd5469f8035e6c60c4b3afc6b216d00
    画像 元大関若嶋津の荒磯親方(2019年4月24日撮影)
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    1: すもにゅ~ 2022/01/12(水) 12:01:14.76 ID:CAP_USER9
    1/12(水) 10:22
    デイリースポーツ

    貴景勝が休場 前日の宇良戦で右足首じん帯損傷 師匠「全休ですね」

     「大相撲初場所・4日目」(12日、両国国技館)

     大関貴景勝(25)=常盤山=が4日目の12日から休場した。日本相撲協会に「右足関節じん帯損傷により約2週間の治療期間を要する見込み」との診断書を提出した。

     初日は白星発進したが、2、3日目と連敗。取り直しとなった3日目・宇良戦の最初の一番で右足首をねんざした。

     貴景勝の休場は、昨年名古屋場所以来8度目となる。

     電話取材に応じた師匠の常盤山親方(元小結隆三杉)によると、前夜に貴景勝から足首を痛めたと連絡があり、ひと晩様子を見ることにしたが、この日の朝に電話で「やっぱり足が痛くて相撲が取れません。休場させてください」と、申し入れがあった。

     師匠は「最初の相撲で不自然な倒れ方をした」と説明し「場所中にすぐには相撲が取れる状態にはできない。全休ですね」と断言。春場所(3月13日初日、エディオンアリーナ大阪)が5度目のかど番となる。

     初日は若隆景を一気に押し出し。状態の良さを漂わせていたとあって、師匠は「稽古場でも基礎を中心に黙々とやっていた。本人も今場所にかけるものがあった。本人が一番残念ですよね」と、弟子を気遣った。

     昨年も首を痛めるなどケガが続く貴景勝。激しい当たりが持ち味なだけに、師匠は「ケガはどうしようもない」とし「まず治療に専念して、春場所に間に合うようにやっていきたい」と話した。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/09b2833e4ada7228727784fd8303549ad484870a

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