すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    夏場所

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    1: すもにゅ~ 2020/04/26(日) 18:46:16.61 ID:jDC6oyh79
    2020年04月26日 18:37相撲
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/04/26/kiji/20200426s00005000237000c.html
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     日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱・大乃国)が26日、代表取材に応じ、新型コロナウイルス感染拡大の影響で2週間延期された大相撲夏場所(5月24日初日、東京・両国国技館)の開催について「開催は諦めていない」と語った。

     25日に新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性反応を示したと発表した高田川親方(元関脇・安芸乃島、53)と弟子の十両・白鷹山(25)について「今日は何の連絡も入っていない」と報告。「(陽性反応が出た)高田川親方や力士の1日も早い回復を願っている」とコメントした。

     夏場所開催について「これまで私たちが申しているように、開催は諦めていない。開催を視野に入れている」といい、「世の中の感染状況や世の流れ、いろいろな状況を踏まえて専門家の意見を聞いて決めていきたい」と語った。

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    1: すもにゅ~ 2020/04/16(木) 02:55:43.42 ID:u1VOlVYk9
    新型コロナウイルスの感染防止に有効とされる密閉・密集・密接の「3密」の回避に、大相撲が苦心している。感染拡大を受けて夏場所の開催を2週間延期した日本相撲協会だが、
    10日には角界で初めて力士の感染が確認された。これ以上感染を広げないためにも、協会は「3密」を避けようと全力を挙げている。

     相撲部屋では師匠である親方と弟子の力士たちが寝食を共にしながら稽古(けいこ)をする、衣食住を伴う「家族」のような団体生活が基本だ。
    多くの部屋は稽古場や座敷、調理をするちゃんこ場、風呂場などを持ち、別の階に若手力士が共同生活をする大部屋がある。幕下以下は大部屋での共同生活が原則で、十両以上の関取になると個室が与えられ、若手のモチベーションにもなっている。

     だが、「密閉」された狭い稽古場に共同生活の「密集」した空間、さらに肉体がぶつかり合う「密接」した稽古と、相撲部屋には常に「3密」のリスクがつきまとう。普段から窓を開けるなど換気に気を使っているが、
    稽古後は座敷に力士らが集まり、鍋や大皿を囲んで食事する「ちゃんこ」は日常の光景。ある親方は「一緒にいること自体、濃厚接触になる。一人でも(感染者が)出たら相撲部屋は大変なことになる」と危機感を募らせてき…
    https://mainichi.jp/articles/20200416/ddm/035/050/053000c

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    1: すもにゅ~ 2020/04/14(火) 10:49:53.59 ID:lQnl0g6C9
    芝田山広報部長、申し合い・ぶつかり稽古の自粛を要請 チェック項目も各部屋に通達

     日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)が13日、申し合い稽古、ぶつかり稽古を控えるよう各部屋に通達したことを明かした。
    10日に幕下以下の力士1人が角界で初めて新型コロナウイルスに感染したことを受け、電話取材に応じた。

     同部長は「陽性が出たことで今週1週間、密接のない形で稽古するように、と。土俵周りの基礎運動を中心に行ってください、とのこと」と説明した。

     夏場所(両国国技館)を2週間延期し初日を5月24日に変更。力士は初日を目指し調整しているが、実戦的な稽古が制限された。

     また、専門家の指導を受け、力士を含む協会員に対し、4つのチェック項目を改めて各部屋に通達した。

     (1)起床時、就寝時の検温(2)気道の症状(のどの痛み、鼻水、せき)(3)味覚、臭覚の障害(4)全身の倦怠(けんたい)感の項目で、前日と比べて変化のある力士は稽古を休むよう指示した。
    症状が出た協会員は別の部屋に隔離。症状のない人と一緒に食事をすることを禁じた。

     陽性が確認された力士に関してはこの日、協会に連絡はなかったものの「安定的ということ」と芝田山部長。
    同部屋を含め体調不良を訴える他の協会員は現時点ではおらず、新たにPCR検査を受けた者もいないという。
    https://www.daily.co.jp/general/2020/04/14/0013268942.shtml

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    1: すもにゅ~ 2020/04/12(日) 12:15:49.49 ID:EpM6WXrq9
    野球評論家・張本勲氏が12日、TBS系「サンデーモーニング」に生出演。世界で拡大する新型コロナウイルスについて「世界人類の戦い、戦争だと思ったほうがいい」と訴えた。

     この日のスポーツコーナーも、新型コロナ関連のニュースが相次いだ。沖縄では高校野球の春季大会を無観客で準決勝までやっていたが打ち切りに。この話題に「やらないほうがよかった。子供に危険をおかすようなことは。危険な行為は、団体競技はやらないほうがいい」と慎重な意見を述べ、球児の心情についても「当然ですよ。みんなかわいそう」とうなずいた。

     大相撲では幕下以下の力士に感染者が初めてひとり出た。5月24日に始まる予定の夏場所について、相撲ファンの張本氏は「この時期どうなっているか分からないが、やっぱりやめてもらいたい。相撲好きはみんなやってもらいたいが、9割方、大丈夫かなと思っている」と述べた。

     続けて、「相撲協会は貯蓄多いんですよ。大変なお金を持っている。額も知っている。弟子600人くらいいる。そういう人たちに危険をおかすことはしないほうがいい」と強く訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-00000026-dal-spo

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