すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    嘉風

    1: すもにゅ~ 2021/02/21(日) 17:47:12.00 ID:CAP_USER9
    国内 社会 週刊新潮 2021年2月18日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/02211059/?all=1
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    証拠音声 https://youtu.be/wsgpIRloBKs


    「片付けろ、ボケぇ」

     2019年9月に引退した元関脇の嘉風(38)。本誌(「週刊新潮」)は、その3歳年上の妻が、子どもに凄絶な虐待を行っている様子を収めた映像を入手した。

     ***

     今月4日の警察庁の発表によると、昨年はとりわけわが子への児童虐待が増加し、摘発件数は過去最多となった。今回紹介しなければならない事案は、コロナ禍の弊害が極限に達した、凄絶極まる“犯罪”と呼ぶほかない――。

     動画に映し出されていたのは、ベッドに座る小学生くらいの少女と、まだ年端もいかない男の子。そして、鬼の形相で子どもたちを叱り飛ばす母親と思しき女の姿だった。マンションの一室に、耳をつんざくような怒声が響き渡る。

    「オラぁ! 片付けろ、ボケぇ。どこ置いた、おまえ。何でもかんでもなくしやがって! おまえなぁ、その連絡のやつ貸せ! 連絡のやつ、貸せよ。ほら、ファイルや! ファイル! なかに入ってるやんけ、おまえ! 貸せ、早く!」

     あまりの剣幕に男の子は脅え切っている。続けて少女に対しても、

    「おまえ、1個しか持ってへんのか、おいっ。なぁ! 消しゴム1個しか持ってへんのかって聞いてんねん! おまえ、何個買ったって! 100個くらい買ったやろが、このバカぁ! ほんまにぃ!」

     顔を紅潮させた女は、ロングヘアーを振り乱しながら、少女をベッドに押し倒して引っ叩く。さらに、女は体勢を崩しつつも、左足で少女に思い切り蹴りを入れる。少女は息を殺し、ただ、必死に耐え続けた――。

     本誌が入手した7分間ほどの映像には、子を持つ親でなくとも目を背けたくなるような、凄絶な虐待の様子が収められていた。

    動画を確認した嘉風は…

     背景を明かせば、女の正体は、一昨年9月に引退した元関脇嘉風(38)=現中村親方=の3歳年上の妻。そして、映像に登場する子どもたちは、小学校高学年の長女と、低学年の長男である。

     嘉風といえば、故郷のPRのため訪れた大分県佐伯市内の渓谷で、キャニオニングをした際に右膝を負傷。これが原因で引退を余儀なくされたとして、市などを相手取り、約4億8千万円の損害賠償を求める訴訟を起こして注目を集めた。

     本誌は嘉風にこの動画を確認してもらった上で、映っているのが妻子で間違いないか尋ねた。すると、長い沈黙の後に、力なく首を縦に振ったのである。

     果たして、嘉風の家庭に何が起きていたのか――。

     夫妻が出会ったのは2005年3月のこと。

     大阪場所での勝ち越し祝いに食事会が開かれ、友人の誘いで参加したのが現在の妻だった。嘉風は本誌(09年11月5日号)の「結婚」欄に登場し、当時のことを明かしている。

    〈「美しい人で、一目ぼれでした。食事会の後、10分おきに電話とメールで猛アタックです」〉

     尾車親方(元大関・琴風)の許しを得て、ふたりは08年12月に入籍を果たす。

     翌年10月の結婚披露宴で新郎は、生まれたばかりの長女を抱いて新婦と記念写真に納まっている。先の「結婚」欄によれば、披露宴直前の9月場所は前半こそ振るわなかったものの、

    〈「1勝3敗のあとの5日目の朝、娘のオムツを取り替えてやりました。すると勝ちました」

     げんを担いだ嘉風は、その後もオムツを替え続けた〉

     まさに長女は勝利を呼び込むラッキーガールだった。

     そんな愛娘が、“一目ぼれ”した年上女房に虐待されていたわけで、嘉風の心中は察するに余りある。

    ■かゆみ止め薬を目に…

     冒頭の動画に話を戻そう。この映像が撮影されたのは昨年6月半ば頃。母親は娘にドスの利いた声で凄む。

    「おまえ、ムヒをこんな無茶苦茶にすんな、オラぁ!」

     憤りの理由は、虫刺されのかゆみ止め薬として知られる“ムヒ”のスポンジヘッドが切れていたことにあるようだ。

    「おまえじゃない? 目ぇに入れたろか、おまえ。おい、コラぁ! あぁ? なに? おまえじゃない? はよ言え!」

     長女は懸命に否定するが、母親は一向に聞き入れない。

    「じゃ、誰がやんねん! こんなん!」


    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    【元関脇「嘉風」妻の凄絶な虐待、証拠動画を入手 娘に「死ねばいい」と叫び、暴力も】の続きを読む

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    1: すもにゅ~ 2021/02/09(火) 19:09:23.29 ID:BkUiwYzFr
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb1cc4e389269828a0f72b04551deb3e97801f85

    音声あったけど思てた以上にやばかった

    【「目ぇつぶれんぞ!」元関脇・嘉風の妻が凄絶な虐待 小学生の娘の目にかゆみ止め薬を…証拠音声を公開】の続きを読む

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    1: すもにゅ~ 2021/01/13(水) 18:00:00.37 ID:CAP_USER9
              東    決まり手    西
    豊山    (3勝1敗) ○   .外掛け   ● 東龍    (1勝3敗)
    豊昇龍  (0勝4敗) ●  寄り切り. ○ 佐田の海(2勝2敗)
    明瀬山  (4勝0敗) ○  寄り切り. ● 翠富士  (3勝1敗)
    天空海  (1勝3敗) ●  寄り倒し. ○ 琴ノ若   (3勝1敗)
    逸ノ城   (3勝1敗) ○  押し出し. ● 琴恵光  (1勝3敗)
    照強    (2勝2敗) ○  押し出し. ● 碧山    (2勝2敗)
    明生    (4勝0敗) ○  押し出し. ● 志摩ノ海 (2勝2敗)
    妙義龍  (2勝2敗) ○  押し出し. ● 翔猿    (1勝3敗)
    竜電    (1勝3敗) ○  寄り切り. ● 霧馬山  (2勝2敗)
    徳勝龍  (2勝2敗) ○  叩き込み. ● 輝      (2勝2敗)
    栃ノ心   (2勝2敗) ○  寄り切り. ● 遠藤    (2勝2敗)
    隠岐の海(2勝2敗) ● 突き落とし ○ 玉鷲    (2勝2敗)
    大栄翔  (4勝0敗) ○   突き出し . ● 御嶽海  (2勝2敗)
    照ノ富士 (2勝2敗) ●  叩き込み. ○ 高安    (2勝2敗)
    北勝富士(1勝3敗) ●  叩き込み. ○ 隆の勝  (3勝1敗)
    朝乃山  (2勝2敗) ○  寄り切り. ● 阿武咲  (3勝1敗)
    琴勝峰  (0勝4敗) ●  押し出し. ○ 正代    (3勝1敗)
    貴景勝  (0勝4敗) ● .上手投げ. ○ 宝富士  (2勝2敗)

    全勝:大栄翔、明生、明瀬山

    今日の中入り後の結果
    http://www.sumo.or.jp/ResultData/torikumi/1/4/

        明日の大関戦
    大関  貴景勝 - 琴勝峰  前三
    大関  朝乃山 - 栃ノ心   前四
    前二  宝富士 -  正代   大関

    【【初場所】四日目の取組結果と感想【貴景勝4連敗】】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2020/12/15(火) 13:55:16.46 ID:CAP_USER9
    12/15(火) 12:01
    週刊女性PRIME

    元・嘉風が困惑、離婚調停中の妻が見せた「ウラの顔」と“大物狙い”のエグい婚活
    2007年、「週刊女性」がとらえていた結婚発表前の中村親方(当時の嘉風)と愛さん
     大相撲の元関脇・嘉風の中村親方が、昨年6月、地元である大分県佐伯市合宿の際にキャニオニング(渓流下り)をしてケガを負い、引退を余儀なくされたとして4億8000万円の訴訟を佐伯市に対して起こした。先月末、第1回口頭弁論があり、市側は「PRのために合宿を誘致したが、渓流下りはプライベートであり、ケガの賠償責任はない」として、初めて争う姿勢を見せた。

    【写真】結婚時とはまるで別人! 顔が変化していった愛夫人
    部屋中ピンク、猫足の家具だらけ

     そんな中村親方の周囲が、さらに騒がしいことになっている。

    「実は中村親方は、3歳上の姉さん女房である愛さんとの離婚問題を抱えています。親方の一目惚れで2008年に結婚し、3人の子どもにも恵まれました。次女は乳幼児突然死症候群ですぐに亡くなってしまうのですが、夫婦で支え合い長男をもうけました。離婚は夫婦の問題なので口出しはできませんが、本来、奥さんは親方を支えるべき人であるので、その機能を果たせなくなった今、親方はとても苦労しています」

     と声をひそめるのは角界関係者。

     親方の困惑は後述するが、昨年9月の引退会見には、愛さんとふたりの子どもも参加しこれまでの労をねぎらっていた。しかし両者は弁護士を立て、すでに離婚調停が始まっている。11月に発売された『週刊ポスト』の報道によると、夫婦喧嘩がエスカレートして愛さんが110番通報し、警察が駆けつけたこともあり、別居に至ったという。

     ふたりの出会いは2005年。当時フラワーアレンジメントの講師をしていた愛さんに嘉風が猛アタックをしたことがきっかけ。「何度も『結婚して』と言い続け、どれが正式なプロポーズかわからない」というラブラブなエピソードを披露していたことも。

    「力士は結婚すると、所属する相撲部屋の近くに住居を構えるのですが、中村親方の場合は愛さんの強い希望で、セレブの街・二子玉川に新居を構えました。親方の部屋のある尾車部屋は江東区の清澄白河。関取が電車に乗って約40分かけて“通勤”するのは珍しいこと。現役時代、あるテレビで自宅の様子が映し出されたのですが、部屋中ピンクで、猫足の家具がズラリと並び、とてもアスリートの自宅には見えなかった」(前出・関係者)

     航空会社勤務を経て、ラグジュアリーブランドで販売職を経験後、インテリアフラワーサロンを経営しているという愛さんだが、彼女のブログやSNSは常に華やかで、知人たちと写る写真は、まるで社交界のよう。豪華な食事に真っピンクのバラの花、三段のケーキにピンクのロウソク、手の込んだお弁当に、ぬか漬けの隣にまでバラが置かれている。そして次第に、中村親方や子どものことに触れることがなくなっていく。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/19f043c8ae6582bb85f4c65ede2a2901502b4878
    >>2続く

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    【【元関脇・嘉風】中村親方の解説が好評】の続きを読む

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