すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    伊勢ケ濱

    IMG_7120
    1: すもにゅ~ 2022/05/22(日) 23:54:39.12 ID:CAP_USER9
     「大相撲夏場所・千秋楽」(22日、両国国技館)

     伊勢ケ浜審判部長(元横綱旭富士)が、不調の大関陣に苦言を呈した。

     御嶽海が6勝9敗、正代は5勝10敗と負け越し。貴景勝も千秋楽に正代を何とか下して8勝7敗でようやく勝ち越しを決めた。
    現行のかど番制度が導入された1969年名古屋場所以降では初となる3大関皆勤負け越しの屈辱は免れたものの、名古屋場所は御嶽海と正代がかど番となる。

     伊勢ケ浜審判部長は「本人たちが恥ずかしいんじゃないですか。大関という地位にいながら」とバッサリ。来場所へ「自分の相撲をもう一度見つめ直して、しっかり稽古に励んでから出てきてほしい」と猛省を促した。

    デイリースポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a48cdf6530ea06be2f4b8b8f2b2563def9f3555

    【伊勢ケ浜審判部長、大関陣に苦言「本人たちが恥ずかしいんじゃないですか」】の続きを読む

    【伊勢ケ濱親方「何でもできる力士は自分だけ」wwwww】の続きを読む

    【いま最強の部屋ってどこなん?】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2022/01/22(土) 17:01:25.46 ID:CAP_USER9 BE:268729562-2BP(0)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    1/22(土) 15:42
    配信
    日刊スポーツ
    熱海富士、涙の勝ち越し「最後に勝つことができた」照ノ富士からは激励
    結果を聞き涙ぐむ熱海富士(撮影・鈴木正人)
    <大相撲初場所>14日目◇22日◇東京・両国国技館

    西幕下筆頭の19歳、熱海富士(伊勢ケ浜)が最後の7番相撲で涙、涙の勝ち越しを決めた。

    十両の琴裕将にもろ差しを許す苦しい流れも、巻きかえて得意の右四つ。左上手を引きつけて寄り倒したが物言い。寄って出た際に熱海富士の左足が踏み越していたと微妙だったが、協議の結果は「先に琴裕将の体がなく」軍配通りとなった。

    協議の間は「もう一丁やるぞという思いでした」と言うが、軍配通りに「本当にホッとして。泣きそうになったけど我慢しました」。その勝敗でまさに天国と地獄。取組後の取材対応では涙腺が決壊して、感情のままに号泣した。

    2連勝スタートから3連敗で「もうダメかなと思った」。心が折れそうにもなったが、親方衆ら周囲の励ましに奮起した。横綱照ノ富士からは「ここまできたらなるようにしかならない。やってきたことを信じて頑張れ」と激励されたという。「横綱にも応援していただいてありがたいです」。

    来場所の新十両昇進を濃厚にした。同じ部屋の十両・翠富士らも出ている飛龍高校から角界入り。185センチ、164キロの恵まれた体で将来期待の逸材は「最後に勝つことができてよかったです」とまた泣いた。

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/05485b3c591e2728e4a0c09a12619d2d1b043a30

    【【初場所】期待の幕下・熱海富士、涙の勝ち越し 照ノ富士からは激励】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2021/10/03(日) 20:59:05.48 ID:CAP_USER9
    NHK 10月03日 18時32分

    大相撲の元横綱・旭富士の伊勢ヶ濱親方が還暦を祝う土俵入りを行い、現役時代と同じ「不知火型」の力強い土俵入りを披露しました。

    元横綱・旭富士の伊勢ヶ濱親方は青森県出身の61歳。

    昭和56年初場所で初土俵を踏み、平成2年名古屋場所後には第63代横綱として平成初の昇進を果たしました。

    引退後は部屋を設けて第70代横綱の日馬富士や、令和初となる新横綱として、先月の秋場所で優勝を果たした照ノ富士など、数々の関取を育てました。

    去年7月に60歳となり、現在は日本相撲協会の理事として審判部長を務めています。

    伊勢ヶ濱親方は、東京・両国の国技館で還暦を祝う土俵入りをしました。

    太刀持ちに元横綱・日馬富士、露払いに元関脇・安美錦の安治川親方の弟子を従え、赤い綱を締めて土俵に上がり、現役時代と同じ「不知火型」を披露しました。

    伊勢ヶ濱親方は、両手を左右に大きく広げた「不知火型」独特のせり上がりなどを力強く見せていました。

    新型コロナウイルスの感染拡大で去年5月の予定から延期後、ようやく行われ、伊勢ヶ濱親方は「還暦土俵入りは1つの目標だったのでうれしい。新たなスタートを切る思いでした。最後まで親方として関取を1人でも2人でも生んで相撲協会のために頑張りたい」と話していました。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20211003/6080013888.html
    no title

    【元横綱・旭富士の伊勢ケ濱親方が還暦土俵入り 太刀持ちに日馬富士】の続きを読む

    このページのトップヘ