すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    エドモンド本田

    【エドモンド本田が横綱に昇進できなかった理由wwwww】の続きを読む

    DkHda1_VsAASrD0
    1: すもにゅ~ 2020/05/19(火) 07:24:33.29 ID:SfBi3Okl9
    5/19(火) 7:20配信
    時事通信

    1986年の大相撲夏場所8日目、北尾(右)はさば折りで小錦を下す=86年5月18日、東京・両国国技館

     大相撲の決まり手は、つき手や勇み足など五つの非技と言われるものを除くと、現在は82手が認定されている。中にはめったにお目にかかれないものもあり、そのいくつかを紹介する。

     ◇北尾は小錦押しつぶす
     さば折り 外側から取ったまわしを強く引き付けながら、上からのしかかるように相手の腰をつぶして膝をつかせる。

     1986年夏場所8日目で大関北尾(後の横綱双羽黒)が、取り直しの一番で関脇小錦を退けた。約2メートルの上背で頭をつけながら外四つで寄り、俵に詰まった相手を上から押しつぶすように約150キロの体重をかけた。約230キロの自分の重さも加わった小錦の右膝は耐え切れず「バーンという音がした」。大けがをして休場に追い込まれた。技を受けた側に大きな負担があり、わんぱく相撲では禁じ手になっている。

     上手を引き付ける腕の長さや腕力、詰めでしっかり圧力をかけることが必要なため、大型力士ならではの決まり手とされる。幕内では身長190センチの旭天鵬が2001年夏場所4日目に海鵬戦で決めたのが最後。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200519-00000025-jij-spo

    【大きな力士の技、さば折り わんぱく相撲では禁じ手】の続きを読む

    このページのトップヘ