すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    嘉風

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    1: すもにゅ~ 2022/01/30(日) 20:38:40.96 ID:CAP_USER9
    2022年1月30日 20時28分スポーツ報知

     2月に出版される、大相撲の元関脇・嘉風の中村親方の自伝『真っ向勝負 嘉風自伝』(ベースボール・マガジン社)の刊行を記念としたトークイベントが30日、オンラインで開催された。

     ゲストとして、長年、スペインのサッカー指導現場で活躍したJリーグ常勤理事の佐伯夕利子氏、バスケットボールWリーグの元選手で江戸川大教授の守屋志保氏が登場。スポーツにおけるコーチング、育成について、それぞれの立場から考えを語り合った。

     中村親方は昨年2月からアスリート向け教育プログラム「A-MAP」の第1期受講生として学んでいることもあり、スポーツ教育の先輩、専門家である両氏からコーチングを学ぶ場となった。イベント内で競技を「エンジョイ」する大切さなどを語った同親方は「相撲未経験でルールも知らない子を預かって、その子が『相撲が好きだ』と思ってもらえるコーチングをしたい」と目標を語った。

     現役時代を過ごした尾車部屋が2月7日付で閉鎖。自身や元幕内・友風ら力士8人などが二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)が師匠を務める二所ノ関部屋に転属となる。二所ノ関部屋付きとして後進の指導にあたるが、将来的には「二所ノ関部屋にお世話にはなるが、自分が部屋を持つ夢を諦めたわけではありません」と自らが師匠として部屋を構える夢も持ち続けているという。

     2月5日には自身の引退相撲(東京・両国国技館)も控える。新型コロナ禍で延期続きの中でようやく開催となるが、感染が拡大しているだけに「無事に終わってほしい。大変な時期にもかかわらず来ていただける方々に『来て良かったな』と思っていただける会にしたい。緊張する前提で自分も楽しみたい」などと抱負を述べた。

     引退相撲の幕内取組終了後には、二所ノ関親方と元ラグビー日本代表の広瀬俊朗氏とともにトークショーも行う。中村親方は「二所ノ関部屋で強い力士を育てたいと強く思っている。教育、育成をテーマに話しを聞きたい。トークイベントを開催するが、自分もイチお客さんとして話しを聞きたいと思っている。そこも楽しみのひとつにしてもらえれば」とPRしていた。

    https://hochi.news/articles/20220130-OHT1T51156.html?page=1

    【元関脇・嘉風の中村親方が自伝出版トークイベント開催 将来的には部屋持ちの師匠になる夢も明かす】の続きを読む

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    【【秋場所】八日目から十四日目までのNHK幕内解説陣】の続きを読む

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    【【夏場所】六日目以降の幕内解説がこちら】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2021/03/22(月) 14:03:50.73 ID:CAP_USER9
     同居していた長女(11)を蹴ったり髪を引っ張ったりしたとして、警視庁は22日、暴行の疑いで、大相撲の中村親方=元関脇嘉風=の妻大西愛容疑者(42)を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。警視庁は日常的な虐待の疑いもあるとみて調べている。

     捜査関係者によると、逮捕容疑は昨年6月、東京都世田谷区の自宅マンションで、当時同居していた小学5年の長女に暴行を加えた疑い。

     長女が被害の様子をスマートフォンのカメラで撮影していた。大西容疑者が虫刺されの薬を長女の目にこすりつけようとする様子も写っていた。

    2021/3/22 13:41
    https://this.kiji.is/746589978861584384

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    1: すもにゅ~ 2021/02/21(日) 17:47:12.00 ID:CAP_USER9
    国内 社会 週刊新潮 2021年2月18日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/02211059/?all=1
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    証拠音声 https://youtu.be/wsgpIRloBKs


    「片付けろ、ボケぇ」

     2019年9月に引退した元関脇の嘉風(38)。本誌(「週刊新潮」)は、その3歳年上の妻が、子どもに凄絶な虐待を行っている様子を収めた映像を入手した。

     ***

     今月4日の警察庁の発表によると、昨年はとりわけわが子への児童虐待が増加し、摘発件数は過去最多となった。今回紹介しなければならない事案は、コロナ禍の弊害が極限に達した、凄絶極まる“犯罪”と呼ぶほかない――。

     動画に映し出されていたのは、ベッドに座る小学生くらいの少女と、まだ年端もいかない男の子。そして、鬼の形相で子どもたちを叱り飛ばす母親と思しき女の姿だった。マンションの一室に、耳をつんざくような怒声が響き渡る。

    「オラぁ! 片付けろ、ボケぇ。どこ置いた、おまえ。何でもかんでもなくしやがって! おまえなぁ、その連絡のやつ貸せ! 連絡のやつ、貸せよ。ほら、ファイルや! ファイル! なかに入ってるやんけ、おまえ! 貸せ、早く!」

     あまりの剣幕に男の子は脅え切っている。続けて少女に対しても、

    「おまえ、1個しか持ってへんのか、おいっ。なぁ! 消しゴム1個しか持ってへんのかって聞いてんねん! おまえ、何個買ったって! 100個くらい買ったやろが、このバカぁ! ほんまにぃ!」

     顔を紅潮させた女は、ロングヘアーを振り乱しながら、少女をベッドに押し倒して引っ叩く。さらに、女は体勢を崩しつつも、左足で少女に思い切り蹴りを入れる。少女は息を殺し、ただ、必死に耐え続けた――。

     本誌が入手した7分間ほどの映像には、子を持つ親でなくとも目を背けたくなるような、凄絶な虐待の様子が収められていた。

    動画を確認した嘉風は…

     背景を明かせば、女の正体は、一昨年9月に引退した元関脇嘉風(38)=現中村親方=の3歳年上の妻。そして、映像に登場する子どもたちは、小学校高学年の長女と、低学年の長男である。

     嘉風といえば、故郷のPRのため訪れた大分県佐伯市内の渓谷で、キャニオニングをした際に右膝を負傷。これが原因で引退を余儀なくされたとして、市などを相手取り、約4億8千万円の損害賠償を求める訴訟を起こして注目を集めた。

     本誌は嘉風にこの動画を確認してもらった上で、映っているのが妻子で間違いないか尋ねた。すると、長い沈黙の後に、力なく首を縦に振ったのである。

     果たして、嘉風の家庭に何が起きていたのか――。

     夫妻が出会ったのは2005年3月のこと。

     大阪場所での勝ち越し祝いに食事会が開かれ、友人の誘いで参加したのが現在の妻だった。嘉風は本誌(09年11月5日号)の「結婚」欄に登場し、当時のことを明かしている。

    〈「美しい人で、一目ぼれでした。食事会の後、10分おきに電話とメールで猛アタックです」〉

     尾車親方(元大関・琴風)の許しを得て、ふたりは08年12月に入籍を果たす。

     翌年10月の結婚披露宴で新郎は、生まれたばかりの長女を抱いて新婦と記念写真に納まっている。先の「結婚」欄によれば、披露宴直前の9月場所は前半こそ振るわなかったものの、

    〈「1勝3敗のあとの5日目の朝、娘のオムツを取り替えてやりました。すると勝ちました」

     げんを担いだ嘉風は、その後もオムツを替え続けた〉

     まさに長女は勝利を呼び込むラッキーガールだった。

     そんな愛娘が、“一目ぼれ”した年上女房に虐待されていたわけで、嘉風の心中は察するに余りある。

    ■かゆみ止め薬を目に…

     冒頭の動画に話を戻そう。この映像が撮影されたのは昨年6月半ば頃。母親は娘にドスの利いた声で凄む。

    「おまえ、ムヒをこんな無茶苦茶にすんな、オラぁ!」

     憤りの理由は、虫刺されのかゆみ止め薬として知られる“ムヒ”のスポンジヘッドが切れていたことにあるようだ。

    「おまえじゃない? 目ぇに入れたろか、おまえ。おい、コラぁ! あぁ? なに? おまえじゃない? はよ言え!」

     長女は懸命に否定するが、母親は一向に聞き入れない。

    「じゃ、誰がやんねん! こんなん!」


    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

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