すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    相撲ネタ

    1: すもにゅ~ 2022/05/08(日) 11:32:42.95 ID:CAP_USER9
    東大から初の力士 須山穂嵩、夏場所新弟子検査で合格: 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOKC080II0Y2A500C2000000/

    2022年5月8日 11:16

    日本相撲協会は大相撲夏場所初日の8日、須山穂嵩(24)=埼玉県出身、木瀬部屋=の新弟子検査合格を発表し、東京大から初の力士誕生が正式に決まった。3日目(10日)から始まる新弟子たちによる前相撲で初土俵を踏む予定。4月15日の体格検査は180センチ、104キロでパスし、内臓検査の結果を待っていた。

    埼玉・市立浦和高出身の須山は文学部哲学科の4年生。

    (略)

    〔共同〕

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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    1: すもにゅ~ 2022/05/03(火) 20:58:50.58 ID:CAP_USER9
    スポニチ2022年5月3日 18:47
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/05/03/kiji/20220503s00005000526000c.html

    全国大学選抜相撲宇佐大会が3日、大分・宇佐市総合運動場相撲場で行われた。昨年、一昨年はコロナ禍で中止となっており3年ぶりの開催。大学相撲の今年度開幕戦で、昨年の全国学生選手権の上位12校(東日本8校、西日本4校)が参加した。

    個人戦は、一昨年のアマチュア横綱・花田秀虎(日体大3年)が頂点に立った。準決勝は右差し速攻の寄りで山崎勝磨(近大3年)を圧倒。決勝では立ち合い右の前まわしを引くとすぐに上手出し投げでオドフー(東洋大4年)を下した。

    団体戦は日大が3大会ぶり30度目の優勝を果たした。準決勝の近大戦は2―2で大将戦にもつれる展開も、川上竜昌(2年)が久國颯治(4年)を寄り倒しで破って決勝進出。決勝の中大戦は、先鋒・春山万太郎(4年)、二陣・城間瑠正(4年)、中堅・草野直哉(3年)の3連勝で一気に優勝を決めた。

    【花田秀虎(日体大3年)が圧勝V、団体戦は日大が30度目優勝 全国大学選抜相撲宇佐大会】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2022/04/19(火) 09:18:52.28 0● BE:135350223-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/monaazarashi_1.gif
    エリぴよ*ギタリスト
    @Eri_112812
    カッコイイ??と思って思わず保存したけど、なんて言う名前の力士なんですかね?
    無知ですみません



    no title

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【悲報】 最近の若者さん 千代の富士を知らない】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2022/04/15(金) 16:48:48.18 ID:CAP_USER9
     大相撲夏場所(5月8日初日、両国国技館)の新弟子検査が15日、東京・両国国技館で行われ、7人が受検した。
    東大出身初の力士を目指す須山穂嵩(24=木瀬部屋)は1メートル80、104キロで体格基準(身長1メートル67、体重67キロ以上)をパスした。
    内臓検査の結果を待ち、初日に合格者が発表される。

     市立浦和高を卒業後1年間浪人、さらに慶大で1年間の“仮面浪人”を経て18年に東大文科3類に入学。

     「格闘技をやりたいと思っていて、相撲部に行ってみたらおもしろかった」と相撲部の門を叩いた。
    大学3年時にコロナ禍で稽古があまりできなくなり、「相撲やりたいっていう気持ちがだんだん強くなってきた」とプロ挑戦への気持ちを高めていった。
    個人戦で目立った実績はないが、国公立の大会や東大が所属するBクラスでは活躍。早大や専大の強豪選手を破ることもあった。

     得意の形は左四つだが「まだできあがっていないのでこれから磨いていきたい」と稽古に精進していく心構え。
    「日馬富士さんみたいな相撲取りたい」と突き押しにも意欲を示した。

     残り8単位取得と卒業論文の執筆にも取り組んで来春の卒業を目指す24歳は、「これから始まるんだなという気持ち。一日一日頑張ろうと思う」と力士人生の第一歩に力を込めた。

    スポニチアネックス
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/04/15/kiji/20220415s00005000341000c.html

    no title

    受検する東京大の須山(日本相撲協会提供)

    【史上初の東大出身力士誕生へ 須山穂嵩(24=木瀬部屋)が新弟子検査受検 目標とする相撲は日馬富士】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2022/04/12(火) 06:12:36.35 ID:aIQSOj7u0 BE:878978753-PLT(12121)
    大相撲夏場所(5月8日初日)で、「東大卒力士」が誕生しそうだ。国立大卒は過去に4人いるが、東大からの角界入りは史上初。入門するのは、今春東大を卒業した須山穂嵩さん(24)だ。

    「3月末の理事会で新弟子検査受験が承認され、178cm、99kgと体格基準も満たしている須山さんの合格は確実。夏場所で初土俵を踏むとみられます」

     須山さんが相撲を始めたのは二浪して東大に入学した後。相撲部の勧誘がきっかけだったという。入学直後の5月に行なわれた「国公立大学相撲選手権大会」では、新人戦で3位となっている。

    「土俵上を機敏に動きまわって技を繰り出す宇良タイプ。ただ、私学の強豪にはなかなか勝てないことが多かった」

     角界で中卒が当たり前だったのは昔の話。大関の御嶽海(東洋大)や正代(東農大)をはじめ、大卒力士が急増している。先の春場所では幕内42人中14人、十両28人中14人(中退含めず)が大学相撲部出身だ。ただし、関取まで出世したのは私学の出身者だけ。須山さんは関係者に「幕下まで3年で上がりたい」と語っているというが……。

    「全国大会で成績を残せば幕下や三段目の付出としてデビューできるが、そうでなければ大学相撲部出身でも前相撲から。序ノ口スタートなら十両昇進まで早くても2~3年かかる」(若手親方)

     気になるのは、相撲部屋の上下関係だ。

    「最近は親方が注意するので部屋でのイジメは減ったが、それでも上下関係は厳しい世界。付け人制度があり、兄弟子の命令は絶対。24歳の新弟子として理不尽と思うようなこともたくさんあるはずだ」

     とはいえ、新弟子の数が減っているだけに話題性抜群の東大卒力士の入門は角界も大歓迎だろう。須山さんは木瀬部屋へ入門するとみられるが、「ベストの選択では」と前出の若手親方は言う。

    「木瀬親方(元前頭・肥後ノ海)が日大出身で、宇良をはじめ5人の関取は全員、大学出身。所属力士の半数が大卒です。たたき上げ力士が多い部屋よりトラブルは少ないでしょう」

     初の東大卒関取の誕生が楽しみだ。
    https://www.news-postseven.com/archives/20220411_1743251.html?DETAIL

    【史上初「東大卒力士」が誕生へ】の続きを読む

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