すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    朝乃山

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    1: すもにゅ~ 2022/01/23(日) 22:16:51.60 ID:gYHWLMjV0
    北の富士「朝乃山に恩赦を」
    能町みね子「朝乃山に恩赦を」
    ガチで来場所復帰あるやろこれ

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    1: すもにゅ~ 2022/01/28(金) 05:54:45.13 ID:CAP_USER9
    1/28(金) 5:15配信
    東スポWeb

     日本相撲協会は英乃海と紫雷が昨年7、8月の2回にわたり、埼玉・草加市の違法スロット店で賭博行為をしていたと公表。英乃海は「出場停止1場所」と「報酬減額20%(2か月)」、紫雷は「けん責」の懲戒処分となった。師匠の木瀬親方(52=元幕内肥後ノ海)への処分はなく、厳重注意にとどまった。英乃海は師匠の判断で初場所を休場して謹慎していたため、次の春場所(3月13日初日、大阪府立体育会館)から出場が可能となる。

     今回の処分案をまとめたコンプライアンス委員会は英乃海について「賭博行為に及んだ回数は2回にすぎない上、賭け金として費消した金額は合計10万円にも満たない」「常習的に賭博を繰り返していたとまでは認められない」と処分理由を説明。紫雷は当時幕下で、英乃海の付け人として連れていかれた事情などが考慮された。

     ただ、今回の処分内容を巡っては角界内からも疑問の声が相次いでいる。親方衆の一人は「正直、驚いた。思っていたよりも軽すぎる。コロナで違反した力士の方が重いとは…。意味が分からない」と首をかしげた。

     昨年は新型コロナウイルス対策のガイドライン(不要不急の外出禁止)に違反した阿炎が3場所、朝乃山は6場所の出場停止処分などを受けた。

     阿炎は以前にもトラブルを起こしており、朝乃山は虚偽の報告をしていたことや大関の地位が加味されて〝厳罰〟となった。それでも、両力士は相撲協会が定めた独自ルールに違反したにすぎず、法を犯したわけでもない。英乃海らに対する処分と整合性が取れない印象は拭えず、角界関係者の間では「これでは、阿炎や朝乃山がかわいそうだ」と同情する声も上がっている。

     一方で、芝田山広報部長(元横綱大乃国)は「今回とは大きく違って、ガイドライン違反は万が一、違反者が感染して本場所に持ち込んでいたら、力士の生命を脅かしたかもしれないし、本場所が中止になったかもしれない。法律違反もダメだが、違法賭博は周囲への影響はないことも含めて、こういう処分になった。外出禁止期間に出て行ったわけでもない」と処分の妥当性を強調した。

     とはいえ、ネット上でも「回数や賭け金の問題じゃない」「公平性に欠ける」「違法なものは違法」「一般社会とかけ離れている」などと異論が続出する始末。いずれにせよ、誰もが納得できるものからは程遠い処分だったことは確かなようだ。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/b32e56836392c010501d56b8dc4ab73bee24ccba

    【6場所休場の朝乃山に同情も… 違法賭博より外出違反に厳罰の角界謎ルール】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2022/01/24(月) 21:40:02.57 ID:CAP_USER9
    1/24(月) 20:42配信
    日刊スポーツ

    日本相撲協会の諮問機関である横綱審議委員会(横審)の定例会合が、大相撲初場所千秋楽から一夜明けた24日、東京・両国国技館で開かれた。報道陣の代表取材に応じた矢野弘典委員長(産業雇用安定センター会長)は、新型コロナウイルスの感染防止ガイドラインに違反し、6場所連続休場処分となっている十両朝乃山(27=高砂)について、委員の意見として“処分解除”を具申する声があったことを明かした。

    矢野委員長によれば、話題として朝乃山についての意見があり「どうしているんだろうと。6場所(の休場処分)は何とかならないのかな、という意見も出まして」とし「横審として意見があるわけではないんですけどね」と、あくまでも要請などではなく“雑談レベル”での話だったことを強調。それでも同委員長は「ファンの中に、そういう考えを持っている人もいて、その意見の代弁でもあると思う。彼に対する期待を表現できないのは惜しいのではないかと、そういう意見だと私は思います」と話し、処分を前倒しで解除する“恩赦”を求める声が一部のファンにあることを説いた。

    正式な意見でなく、会議ではその後の進展はなし。会議後に芝田山広報部長(元横綱大乃国)は、朝乃山の近況について「部屋付きの親方から毎日、稽古しているということだったが、すぐに(場所に)出るということではないので、目標がない中ではあるが、体は動かしているということ」と説明。当然ながら“恩赦”などはなく、矢野委員長も「次の有力な横綱候補が、あの出来事で処分を受けて、それは合理性も納得性もあったが、相撲を取れない状況で、どれだけ自分を律して稽古出来るかということ。本人は鍛錬を怠らずやっていると聞いている。休場明けに備えて心身を鍛えてほしい」と話した。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/f3fc4016d32ec7e1a19604553f8b835925fbe89b

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