すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    2020年12月

    1: すもにゅ~ 2020/12/13(日) 19:22:14.28 ID:CAP_USER9
    元横綱・朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジさん(40)が13日、ツイッターを更新。この日、東京・講道館で行われた東京五輪の柔道男子66キロ級代表決定戦で24分超の死闘の末、阿部一二三(23)=パーク24=に敗れた丸山城志郎(27)=ミキハウス=に“ラブコール"を送った。

     モンゴル出身のダグワドルジさんは「丸山選手国籍変えてモンゴルの同士として戦って欲しい。決勝でまた会うぜて感じ!凄くドキドキ」(原文ママ)とツイート。さらに、「私丸山が好き!!」、「外人選手に丸山が強い!!」と興奮気味に続け、ライバル関係にあった2人の“再戦"へ一方的な期待を寄せた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/154ee763e007647eedccd152fd0d5c57bca26aed
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    【元横綱・朝青龍さん「私丸山が好き!!」 柔道・丸山城志郎にラブコールwww】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2020/12/13(日) 09:26:27.10 ID:CAP_USER9
    12/13(日) 6:03配信
    SmartFLASH

    1986年に結婚し、35年たった今も新婚のように仲がいい高砂親方と妻・恵さん。親方は、部屋を継承させた今も、稽古場で指導を続ける

     12月9日に65歳の誕生日を迎える、先代・高砂親方(元大関・朝潮)。日本相撲協会の定年となり、高砂部屋は元関脇・朝赤龍が継承することになった。学生相撲から鳴り物入りで入門して「大ちゃん」ブームを巻き起こした現役時代から、現在までを振り返ってもらった。

    「近畿大を卒業後、22歳で入門して、もう40年以上。あっという間だったね。高砂部屋を選んだのは、年上の人が少なかったから。当時はまだ、学生相撲出身というと、反感を買うことが多かったんですよ。『なにが大学出だ!』なんて、もし年上の人が多い部屋に入っていたら、相当やっかまれてたと思うよ」

     プロ入りしたときからの目標が、「打倒・北の湖」だった。

    「ほかにも横綱はいたけど、やっぱり “王者” は北の湖さん。『とにかくあの人を倒したい、勝たないと俺の名は売れないんだ』と、そういう気持ちでぶつかっていったんです」

    「憎らしいほど強い」とまで言われた大横綱・北の湖戦は、通算で13勝7敗。朝潮に苦しめられた横綱は、北の湖だけではない。対戦した横綱9人すべてから勝ち星を挙げ、「対横綱戦通算40勝」という、途方もない記録を残しているのだ。

    「輪島さんは、また違う存在で、学生相撲出身力士にとっては憧れでした。自分よりかなり年上だったけど、ずいぶんかわいがってもらったものです。

     五木ひろしさんを紹介してもらったし、そのほかにも大きな会社の社長さんとか、何人も紹介してもらった。この世界、そういう人脈は、ものすごく大事なんですよ」

     千代の富士は年が一緒で、一門も同じだった。

    「最初は俺のほうが番付が上だったけど、あっという間に追い抜かれた(笑)。あいつとは優勝決定戦を2回やって、2回とも負けてるんだ。『2回のうち1回でもお前が勝ってれば、お前も横綱になってたよ』って、あいつに言われた。そのへんの勝負強さがね、千代の富士にはあったよね」

     大関昇進は、入門から5年後の1983年。それから36場所、丸6年間、大関の地位を守り通した。

    「現役生活は11年間。半分以上、大関を務めたわけだから、まあ『力士としてはよし』といっていいでしょう。自分は大関から落ちてまで、相撲を取るつもりはまったくなかった。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b3fac58ced418bcf715394b4c119298d903da83
    >>2続く

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    1: すもにゅ~ 2020/12/10(木) 08:10:11.38 ID:CAP_USER9
    12/10(木) 7:05
    NEWSポストセブン

    貴闘力vs相撲協会 爆弾告発YouTubeの次のターゲットは
    八角理事長も注視しているのだろうか…(時事通信フォト)
    〈大鵬の孫 新十両昇進〉──番付編成会議で幕下の納谷が昇進し、「王鵬」に四股名を改めたことが大きく報じられた。しかし、角界でそれ以上に注目なのは、王鵬の父である元関脇・貴闘力だろう。

     2010年に野球賭博問題で協会を解雇された貴闘力だが、9月に開設したYouTubeチャンネル「貴闘力部屋」での爆弾発言が、過激さを増している。関西の茶屋関係者がいう。

    「動画では『相撲協会再生計画』と題して、年寄株問題、八百長問題、野球賭博事件の内幕などの暗部や、改革すべき悪習を赤裸々に語っている。11月には、かつて大阪場所担当部長として君臨した元横綱の二代目若乃花(元間垣親方)がゲストで登場。大阪場所でのチケット横流しを暴露した。関わった親方の実名を挙げ、それを放置する協会ナンバー2の尾車親方(元大関・琴風)を“A級戦犯”と名指しした」

     二所ノ関一門のある行司は、「親方衆も現役の力士たちもほぼ全員が見ているのでは」と話す。

    「力関(貴闘力)とはんめ(角界の隠語で“敵対する人物”の意)の親方衆は次に何を言われるかビクビクしているでしょう」(同前)

     貴闘力には4人の息子がおり、長男はプロレスラーだが、次男・鵬山、三男・王鵬、四男・夢道鵬は大嶽部屋に在籍する。

    「息子たちが現役力士なのに大丈夫かと心配する声もあるが、貴闘力はむしろ過去に協会側から“息子3人を預かっているのだから暴露するな”と言われたことまで動画で暴露した。今後は貴闘力と一緒に解雇された元大関・琴光喜らが登場してより過激になるという見方もある」(担当記者)

     角界の暗部がさらに明らかになっていくのか。貴闘力に取材を申し込むと、マネジメント事務所の担当者は「本人は“YouTubeを真剣にやっているので、そちらをきちんと見てほしい”と話している」とコメント。協会に動画について見解を聞いたが、「お答えすることはありません」(広報部)とするのみ。

     八角理事長や尾車親方も、チャンネル登録して注視しているのだろうか。

    ※週刊ポスト2020年12月18日号

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/dffda5dcd2c51fd4477a4ea5c1118956f36366b0

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    1: すもにゅ~ 2020/12/11(金) 19:43:37.35 ID:CAP_USER9
    2020年12月11日 19:31 相撲
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/12/11/kiji/20201211s00005000461000c.html

     日本相撲協会は11日、立浪部屋に所属する幕内・天空海と幕下以下の力士6人の計7人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。同部屋の幕下以下の力士3人が9日に発熱やせきの症状を訴え、10日に陽性であることが判明していた。濃厚接触者17人がPCR検査を受けたところ、この日になって新たに7人が陽性となった。4月には高田川部屋が、9月には玉ノ井部屋が集団感染しており、角界のクラスター発生は3部屋目となった。

     計10人の感染者のうち1人は既に入院し、2人は指定ホテルで隔離されている。新たに判明した7人は症状も乏しく、指定ホテルでの隔離となる。力士らの行動記録からは他の部屋の力士との接触はないという。

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