すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

    2020年12月

    1: すもにゅ~ 2020/12/18(金) 16:05:09.02 ID:CAP_USER9
    3場所連続休場から再起を目指す大相撲の横綱白鵬(35)=宮城野=が18日、東京・両国国技館内の相撲教習所で合同稽古に参加し、幕内阿武咲(阿武松)と三番稽古(同じ相手と続けて何番も取る)を行い14戦全勝と圧倒した。先場所優勝した大関貴景勝(常盤山)のぶつかり稽古に胸を出し、約3分、転がすなど、上々の初日となった。

     「自分なりに体を作って、まあいい汗かいた。(動きは)まあ、まずまずじゃない?最後はちょっと温まって、良くなってきた」と充実の口ぶり。

     11月場所前の合同稽古も参加したが、焦りもあり、無理をしたことが結局、休場につながった。同場所後の横綱審議委員会(横審)では横綱鶴竜(陸奥)とともに史上初の「注意」決議が下され、来年初場所(1月10日初日、両国国技館)で進退を懸けて出場することを求められた。

     史上最多44度の優勝を誇る横綱は厳しい立場の中、慎重に段階を踏んでいく。「今回は、後半も出てくるので、多くのタイプと稽古したい。(右膝は)前回(の合同稽古)と比べたらだいぶいい」と、気持ちを高めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f27b917892dd4d21f80aa9bdcbf672450c5cc80
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    1: すもにゅ~ 2020/12/15(火) 13:55:16.46 ID:CAP_USER9
    12/15(火) 12:01
    週刊女性PRIME

    元・嘉風が困惑、離婚調停中の妻が見せた「ウラの顔」と“大物狙い”のエグい婚活
    2007年、「週刊女性」がとらえていた結婚発表前の中村親方(当時の嘉風)と愛さん
     大相撲の元関脇・嘉風の中村親方が、昨年6月、地元である大分県佐伯市合宿の際にキャニオニング(渓流下り)をしてケガを負い、引退を余儀なくされたとして4億8000万円の訴訟を佐伯市に対して起こした。先月末、第1回口頭弁論があり、市側は「PRのために合宿を誘致したが、渓流下りはプライベートであり、ケガの賠償責任はない」として、初めて争う姿勢を見せた。

    【写真】結婚時とはまるで別人! 顔が変化していった愛夫人
    部屋中ピンク、猫足の家具だらけ

     そんな中村親方の周囲が、さらに騒がしいことになっている。

    「実は中村親方は、3歳上の姉さん女房である愛さんとの離婚問題を抱えています。親方の一目惚れで2008年に結婚し、3人の子どもにも恵まれました。次女は乳幼児突然死症候群ですぐに亡くなってしまうのですが、夫婦で支え合い長男をもうけました。離婚は夫婦の問題なので口出しはできませんが、本来、奥さんは親方を支えるべき人であるので、その機能を果たせなくなった今、親方はとても苦労しています」

     と声をひそめるのは角界関係者。

     親方の困惑は後述するが、昨年9月の引退会見には、愛さんとふたりの子どもも参加しこれまでの労をねぎらっていた。しかし両者は弁護士を立て、すでに離婚調停が始まっている。11月に発売された『週刊ポスト』の報道によると、夫婦喧嘩がエスカレートして愛さんが110番通報し、警察が駆けつけたこともあり、別居に至ったという。

     ふたりの出会いは2005年。当時フラワーアレンジメントの講師をしていた愛さんに嘉風が猛アタックをしたことがきっかけ。「何度も『結婚して』と言い続け、どれが正式なプロポーズかわからない」というラブラブなエピソードを披露していたことも。

    「力士は結婚すると、所属する相撲部屋の近くに住居を構えるのですが、中村親方の場合は愛さんの強い希望で、セレブの街・二子玉川に新居を構えました。親方の部屋のある尾車部屋は江東区の清澄白河。関取が電車に乗って約40分かけて“通勤”するのは珍しいこと。現役時代、あるテレビで自宅の様子が映し出されたのですが、部屋中ピンクで、猫足の家具がズラリと並び、とてもアスリートの自宅には見えなかった」(前出・関係者)

     航空会社勤務を経て、ラグジュアリーブランドで販売職を経験後、インテリアフラワーサロンを経営しているという愛さんだが、彼女のブログやSNSは常に華やかで、知人たちと写る写真は、まるで社交界のよう。豪華な食事に真っピンクのバラの花、三段のケーキにピンクのロウソク、手の込んだお弁当に、ぬか漬けの隣にまでバラが置かれている。そして次第に、中村親方や子どものことに触れることがなくなっていく。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/19f043c8ae6582bb85f4c65ede2a2901502b4878
    >>2続く

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    1: すもにゅ~ 2018/10/19(金) 10:12:23.57 ID:7y9Cx2Ip
    強いし気性も荒いしあんなんに勝てる武将いるの?

    【朝青龍が戦国武将だったら最強だろうな】の続きを読む

    1: すもにゅ~ 2020/12/15(火) 19:22:43.33 ID:CAP_USER9 BE:587089475-2BP(0)
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    12/15(火) 19:04
    東スポWeb

    【大相撲】湊親方がコロナ感染 部屋の力士は濃厚接触者の認定なし
    湊親方
     日本相撲協会は15日、湊親方(52=元幕内湊富士)が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。

     協会によれば、湊親方は14日に体調がすぐれず、最寄りの病院でPCR検査を受検し、同日深夜に陽性が判明。その後、濃厚接触者の調査が行われたが、湊親方は3日前から稽古等で力士と接触していなかったため、部屋の力士は全員濃厚接触者とは認定されず、協会がこの日、所属力士10人のPCR検査を実施したという。

     今後は保健所の指示に基づき、濃厚接触者に認定された湊親方の家族は検査等、湊親方自身は入院等の対応を行う予定。

     広報部長の芝田山親方(58=元横綱大乃国)は「誰がかかってもおかしくないという状況。湊さんがどんな行動をしていたのか分からないが、ウイルスは人間が動くことで運ばれるというのが基本。動けばどこかで感染する可能性がある。だから必要最小限の行動にしてくださいということ」とコメントした。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/eefea90cdc19f05ed29c8b633d9782777c1b26bc

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    1: すもにゅ~ 2020/12/15(火) 11:23:40.49 ID:CAP_USER9
    12/15(火) 9:02
    FRIDAY

    女将の不倫疑惑、力士パワハラ脱走…相撲界激震「2020事件簿」
    弟子と不貞した女将と離婚した田子ノ浦親方。酔いたい気持ちもわからなくもない
    休場続きの白鵬(35)、鶴竜(35)が横綱審議委員会から「注意」を受け、大関・貴景勝(24)が11月場所で2度目の優勝を決めた今年の相撲界。確実に世代交代が進み、主役は変わった。一方、土俵外で注目された力士や親方もいる。不祥事で世間の耳目を集めたのだ。2020年、『FRIDAYデジタル』が報じた角界のスキャンダルを振り返りたい――。

    7月場所中に、相撲協会から「厳重注意」を受けたのは田子ノ浦親方(44)だ。キッカケはネット上にあげられた親方の泥酔画像。こんな書き込みも添えられていた。

    「芋ロックを全てロックで50杯」

    当時、相撲協会は「新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン」を作成し「不要不急の外出自粛」を求めていた。ガイドラインに反し、外食して泥酔。力士を指導する親方としては、あまりに軽はずみな失態だ。なぜ親方は、前後不覚になるまで酒を飲んだのだろう。協会関係者によると、裏には「女将が弟子と不貞行為をしたトラブル」があったという。

    「昨年9月に所属する横綱・稀勢の里(当時)の断髪式が行われた時、女将A子さんの姿が見えずちょっとした騒ぎになったんです。A子さんは角界きっての美人女将。メディアに取り上げられることも多く目立つ存在でしたから。後援会の人が部屋関係者から話を聞き、徐々に事情が明らかになった。女将は部屋の若手力士と不倫し、部屋を追い出されたらしいんです」

    実際、田子ノ浦部屋のHPに女将の姿はない。また不倫相手とされる弟子のXも、昨年9月に突如としてナゾの引退をしている。

    「Xは17年に入門。将来を嘱望されていただけに、引退は不自然でした。部屋の関係者によると、Xは入門してすぐ女将と親密になったそうです。親方が巡業で部屋を空けている時に、二人が不貞行為をしているのを見かけた別の弟子が兄弟子に報告。最終的に親方にまで伝わったといわれています。

    もともと親方は酒好きです。ただ女将の不倫が発覚してから、酒量は劇的に増えました。弟子を指導できなかった不甲斐ない思い、妻に裏切られた悔しさ……。そんなマイナスな感情が重なり、酒でウサ晴らしをするようになったのではないでしょうか」(部屋の事情を知る人物)

    『FRIDAY』の直撃に、女将との離婚を認めた親方。外出自粛要請が出ている中での泥酔は、弟子を指導する立場として褒められたものではない。しかし……。親方の心境を考えると、慮る余地はありそうだ。

    ◆反抗的な態度に「クビにするぞ!」

    8月には、前代未聞の大脱走劇が起きた。茨城県にある式秀部屋所属の9力士が、女将の「パワハラ」に耐えかね逃げだしたのだ。力士たちは千葉県内のカラオケボックス内に逃げ込み、日本相撲協会へ通報する。相撲協会は翌日、式秀親方、女将のMさん、脱走力士たちを両国国技館で聞き取り調査。親方とMさんに、行き過ぎた指導を注意した。

    「Mさんは、力士からLINEの返信が遅れると長文を送りつけ説教。コンセントは使用許可制にし、ロッカーを抜き打ちチェック。反抗的な態度をとると『クビにするぞ!』と脅していたそうです。

    トラブルのキッカケは、今年1月から精神面の不調で親方が入院したこと。師匠の不在で、Mさんが部屋を仕切ることになりました。Mさんは、なんでも把握していないと気がすまない性格です。力士の実家から仕送り品や通販の商品が届けば、写真を撮り部屋のグループラインに投稿。従わないと、『協会に言いつけるぞ!』と脅していたそうです」(相撲協会関係者)

    相撲協会の指示により、脱走力士たちは部屋に戻ることになった。Mさんも反省し、行き過ぎた指導を慎んでいるという。

    ◆英雄である親方が地元と法廷闘争

    10月には、元関脇・嘉風の中村親方(38)が地元・大分県佐伯市などを相手に、約4億8000万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁で起こした。中村親方が佐伯市のPRのため、所属する尾車部屋の後輩力士7人と同市で合宿を行ったのは昨年6月18日~23日のこと。訴訟の原因となった事故は、その期間中6月20日に起きた。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/ddc440e10a2b0e24c2a8f48df08e2f80f6c941b3
    >>2続く

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