すもにゅ~

大相撲ファンによる大相撲の2ちゃんねるまとめです。

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    1: すもにゅ~ 2021/02/20(土) 08:11:12.48 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ2021年2月20日5時0分
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202102190000546.html

    大相撲の安治川親方(42=元関脇安美錦)が、早大大学院スポーツ科学研究科の修士課程に合格したことが19日、分かった。入学は4月予定。伊勢ケ浜部屋の部屋付き親方として、日本相撲協会の業務の合間を縫って、スポーツビジネスなどを学んでいく。

    安治川親方は「コロナ禍の状態で、何ができるか考えていた。ずっと相撲界の中にいたので、外の世界も見てみたい。現役を引退するころから考えていたことなんです。家族には負担をかけるけど、頑張っていきたい」と説明した。早大大学院スポーツ科学研究科の修士課程1年制は実務経験者を対象とし、学歴に関係なく受け入れる。青森・鰺ケ沢高出身の同親方は、飛び級での入学になる。

    これまでの社会人としての経験や今後研究したいことなどをリポートし、資格審査や面接を経て合格した。研究内容は、今後の親方業に生かしていく。

    早大では元日本サッカー協会専務理事の平田竹男教授の指導を受ける。昨年4月から荒磯親方(元横綱稀勢の里)が同教授のもとで学んでおり、入れ替わるかたちになるが、角界での後輩が早大では先輩になる。「一緒に今後の角界を盛り上げていく仲間として、うれしく思います」と今後を見据えていた。

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    1: すもにゅ~ 2021/02/19(金) 10:59:32.23 ID:CAP_USER9
    2/19(金) 10:56
    デイリースポーツ

    杜このみが第1子女児の出産を報告「胸がいっぱいに」 大相撲の高安がパパに
    高安(左)・杜このみ夫妻
     大相撲・高安(田子ノ浦)の妻で、演歌歌手の杜このみが19日、自身のブログで第1子となる女児を出産したことを発表した。

     杜は「ご報告です☆」のタイトルで、「私事で恐縮ではありますが、先日第一子となります女の子を出産致しました事をご報告させて頂きます」と発表。「お陰様で、母子共に健康です」と報告している。

     新型コロナウイルスへの不安がぬぐえない時期の妊娠となったことを踏まえ、支えてくれた人々や、医療関係者、さらには「これまで感じた事のない程の幸せと両親への感謝の想いで胸がいっぱいになりました」と心境をつづった。

     仕事については、体調が回復してから再び取り組むとしている。愛娘についても「夫婦二人三脚で大切に守ってあげたいと思います」と誓った。

     杜は高安と2019年10月31日に婚約記者会見を行い、昨年7月に結婚した。この時に妊娠4カ月だったため、高安は「無事に産まれてくるように、できる限りサポートします」と語っていた。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/7cd2cd9b651743dfcc1976db48d3b896658df468

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    1: すもにゅ~ 2021/02/18(木) 16:22:49.49 ID:CAP_USER9
    2/18(木) 15:35
    デイリースポーツ

    コロナ感染の九重親方 肺炎にかかり重症だった「やばかった」「危ないと言われ…」
    九重親方
     大相撲初場所中に新型コロナウイルスに感染した九重親方(44)=元大関千代大海=が18日、電話取材に応じ、肺炎にかかり重症だったことを明かした。部屋では幕内千代翔馬、十両千代鳳ら計16人が集団感染し、初場所を全員が全休した。

     自身も感染した力士も後遺症はなく「全然、大丈夫」とキッパリ。ただ「しゃべれるようになったのもつい、1週間、10日ぐらい前。それまで、もう声も出ないし。もう10秒もしゃべれなかった。10秒しゃべったら5分くらいせきするしね。ひどかったですよ、やっぱり。肺が真っ白になって」と、病状は深刻だった。

     1度は陰性と判定されたが初場所中の1月18日の再検査で陽性。同20日に入院した。親方の夫人には病院から電話があり「3日が勝負ですね」と告げられたという。「この3日間、酸素濃度が下がったら危ないと言われて。そこまでいったから」と生死の境だった。

     1日、約18時間寝て回復を待つのみの状態。「ずっと酸素マスクはしなかった。これ以上、(酸素濃度が)下がったらしなければいけないといって。けっこうやばかった」と、明かした。危機を脱した後はすぐに退院となった。部屋で隔離生活を送り、回復した。

     親方はウイルスの恐怖をこう語る。

     「絶対ならない方がいい。感染したらたばこ吸っている人はすごい悪くなるから。肺炎というのはコロナの終わりかけになる。コロナになりました、感染しました、すぐ肺炎じゃないんですよ。最初はけろっとしているんですよ。何にもどこも悪くないし、何かちょっとのどが痛いなとか、鼻が乾くなという程度なんですよ。そこからたばこを吸っている人は、コロナの終わりかけに肺炎になる、そこで亡くなる人もいるし。だからコロナになって2週間後に死んだというのは最後の方に肺炎になって亡くなる。これは身を持って分かったから」。

     親方自身、いつかかったのかは不明。「最初はね。最初は分かってないです、何か乾燥しているのか、花粉なのか、分からないくらいの。鼻が乾燥するとかね、のどが乾燥するなと、うがいだけしておこうみたいな感じなので。それで検査したら陽性ということで。しかももう終わりかけですと。そこからすぐ肺炎になったんですよ。だから入院も4日しかできない。いつなったかが大事なんですよね。だから入院も治るまでというわけではなくて。決まっているんですよ。もっと入院したいといってもダメなんですよ」、逼迫(ひっぱく)する医療現場の状況も目の当たりにした。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/01fa860e5b4c454b2a1dce41e640e05e83770bbe

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    1: すもにゅ~ 2021/02/16(火) 21:52:53.49 ID:LjDGzdGF0
    デーモン小暮「横綱の品格とは強さである」

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